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「週刊文春」8月8日号の「新・家の履歴書」で、小島よしおさんをインタビューしました。小島さんのタフな芸がたらまらなく好きだったのですが、その秘密がどこにあるか、わかった気がしました。むちゃスタイルのいい紳士でありました。 また時間が経ってしまいましたが、「ミモレ」で映画『モデル 雅子 を追う旅』の大 … more

6月いっぱいをもって抗がん剤治療が無事に終わりました。 心配してくださった皆さん、ありがとうございました。 一度大きく体調を崩しましたが、それ以降は薬を減らしたこともあり、元気にやってこれました。 これからは3ヶ月に一度の頻度で体を点検し、再発のないことを祈って過ごしていきます。 仕事も普通にやって … more

『アラジン』、観ました。 ウィル・スミスがフレッシュ・プリンスしてて胸熱だった一方で、王女様のジャスミンにちょっともやもやしてしまいました…。 彼女は野心あふれる知的な女性として描かれており、誰よりも国民の幸せを考え、政治についても一生懸命勉強しています。 でも、女だから国王にはなれない。為政者には … more

私が「私の卵」をとりにいった話を文春オンラインで書きました。 卵子や受精卵の凍結については友人との会話でもよくでるトピックでしたが、たまたま実行したことのある人が周りにおらず、自分が先陣を切るかたちになりました。 不妊治療や子作りのことでいろいろ考えている方もぜひ読んでみてください!

先日、文春オンラインにがんになった顛末を書きましたが、今度は夫サイドから見た「がん闘病記」が公開されました。 アンサーソングみたいになってしまい、夫婦でがんをネタになにやってんだ感もありますが、ぜひ!

先月末から今月頭にかけて入院しました。締切の調整をしていただいた編集者様、ありがとうございました。 大腸がんになり→手術をして腫瘍を取り→でもやっぱり身体の中にはがんがあるかもしれないから抗がん剤をしよう←というココの段階だったのですが、半年予定の抗がん剤治療が半分終わったとき、一気に副作用が噴出。 … more

文春オンラインで大腸がんになった顛末を書いています。 がんよりも、それに付随して起こるアレコレのほうがきつかったよという話もしています。秘蔵写真もございます。

近況もろもろ

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3ヶ月前にがんになりました。 そんな話を「35歳大腸がん治療中のライターが観た映画『がんになる前に知っておくこと』」としてミモレで書きました。 人はなぜがんになると告知せずにはいられないんでしょうかね。やはりドラマティックな病気だからですかね。 このへんのことはいろいろ発信していきたいことがあるので … more

ミモレで映画『パッドマン 5億人の女性を救った男』に絡めたコラムを書いています。『パッドマン』、最高にいい映画ですのでぜひ! ミモレでは以前、小説家の朝井まかてさんにもインタビューさせてもらいました。非常にかわいらしいしおしゃれだし文章は最高だし子育てから自宅介護まで体験されてるしで、ちょっとスーパ … more

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なすびが表紙の週刊文春2018年9月27月号でお仕事してます。 「新・家の履歴書」ではものまねタレントの神奈月さんにお話を聞きました。 「Close Up」というコーナーでは、グループ魂の石鹸こと三宅弘城さんにインタビューしてます。 あと、ジョン・カーペンター監督のカルト映画「ゼイリブ」が今年製作3 … more

小泉なつみって?

1983年生まれの編集者・ライター。TV制作会社を経て出版社に勤務。その後フリーランスとなり、書籍やフリーペーパー、映画パンフレット、広告、Web記事などの企画・編集・執筆をしています。ネタを問わず、小学生でも読める文章を心がけています。

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